支部の沿革

設立趣旨

当支部は、支部会員の資質の向上、及び地域における消費者保護に関する諸事業を推進し、宅地建物取引業の健全な発展を図り、公共の福祉の増進に寄与することを目的としています。

沿革

昭和26年
旧戸畑支部発足
昭和27年
旧八幡支部発足
宅地建物取引業法が施工され福岡県下の組合が統一された。
昭和28年
旧若松支部発足
昭和29年
旧小倉、門司支部発足
昭和30年
北九州地区本部が誕生した、福岡県下に地区本部制が布かれた、
そのときの北九州地区会員280名(小倉180、八幡70、その他20名程度)であった。
昭和37年
社団法人 福岡県宅地建物取引委員会として再発
昭和38年
5市が合併して北九州市が誕生した。
昭和42年
名称を社団法人福岡県宅地建物取引業協会と改称。
平成  5年
北九州支部として発足(福岡県下組織改革で10支部で発足)
平成24年
社団法人から公益社団法人へ移行。
公益社団法人 福岡県宅地建物取引業協会として新出発。